デザイナーのバックグラウンドを持つ
ソフトウェアエンジニア

デザイナーとしての視点を持ちながらプロダクト開発に関わっています。
現在はAIを主軸とした開発スタイルで幅広く活動中。


後藤充晴
後藤充晴
Software Engineer

関東を拠点に、リモートメインで活動中。

Webデザイナーとしてキャリアをスタートし、Webサイト/UIのほか、パンフレット・チラシ・名刺などの販促物のデザインを経験しました。

一つのプロダクトを形にするために必要な領域には、職域にとらわれず取り組んできました。

現在はソフトウェアエンジニアとして、デザイナーの経験を活かしながら、フロントエンド・バックエンドを中心に、Webアプリケーション、モバイルアプリ、クラウドまで携わっています。


  1. 独学でWebデザインを始める

    ゲームのWebサイトのようなものを作りたいという興味から、デザインとHTML/CSSを独学。のちに社会人スクールでいろはを学ぶ。

  2. Webデザイナーとして働き始める

    アルバイトとして採用され、Webサイトのデザインと制作を担当

  3. Web制作会社に転職 / 新規事業の初期メンバーとして奮闘

    WebデザインとHTML/CSS/jQueryのコーディング経験を積んだ後、児童福祉サービス事業者向け施設運営支援システムの新規事業に参加。販促・UIデザインやWebマーケティング、クライアントワークでのデザイン制作まで横断して担う。

  4. バックエンドエンジニアへ

    UIを作って渡すだけでなく自分で動くところまで作りたいと考え、エンジニアへ転身。SESでの運用業務を経て、API・バッチ処理を中心とした開発へ移り、バックエンドエンジニアとしてのキャリアを始める。

  5. Web開発の経験を広げる

    受託、自社サービス、SESなどの事業をしている会社に転職。

    受託開発、自社サービスの開発に従事したのち、SESで大手IT企業の開発業務を担当。Webアプリケーション開発の経験を拡大。

  6. 自社プロダクトを横断して開発

    スタートアップで、デザインシステムの構築からフロントエンド・バックエンド開発まで幅広く担当。DB設計やインフラ設定にも携わり、プロダクト開発を横断して担う。

  7. フリーランスとして活動

    M&Aをきっかけにフリーランスとして独立。業務委託にて開発支援を行いながら、自分のプロダクトを開発。


Social Coffee Note

コーヒー記録、共有サービス

はじまりは、自分の抽出記録を残したかったことでした。お店のレシピカードや書籍、記事、動画を見ても、時間が経つと忘れてしまう。お店ごとの淹れ方やネット上で紹介されているレシピ、器具・豆ごとの挽き目を残しておきたい、というところから作り始めました。

いまは、コーヒー好きが記録を共有することで、よりおいしい淹れ方や、まだ知らない豆、自分とは違う淹れ方、新しいお店に出会える場所にしたいと考えています。

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